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by nijibabu
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川島雄三
ペンエーグ・ラッタナルアーン
トラン・アン・ユン
ミケランジェロ・アントニオーニ
ピエル・パオロ・パゾリーニ
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◆好きな映画作品
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地球で最後のふたり
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ダウン・バイ・ロー
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ぼくの小さな恋人たち
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観たいけど観れない映画リスト<2014.5.22更新>
ずっと観たい観たいと思っていても、なかなか鑑賞の機会に恵まれない作品たちです。

***************************************************
<2014.5.22更新>

仮面/ペルソナ(イングマール・ベルイマン)
愛と殺意(ミケランジェロ・アントニオーニ)
異邦人(ルキノ・ヴィスコンティ)
華やかな魔女たち(ヴィスコンティ/パゾリーニ/デ・シーカ)
幻の殺意(沢島忠)
砂のミラージュ(アルマンド=ロブレス・ゴドイ)
生きていた男(マイケル・アンダーソン)
酔っぱらった馬の時間(バフマン・ゴバディ)
上海の月(成瀬巳喜男)
勝利の日まで(成瀬巳喜男)
母は死なず(成瀬巳喜男)
白い野獣(成瀬巳喜男)
太陽の子(阿部豊)
警視庁物語全国縦断捜査(飯塚増一)
新版大岡政談(伊藤大輔)
情熱の詩人啄木(熊谷久虎)
ブワナ・トシの歌(羽仁進)
歌舞伎役者片岡仁左衛門(羽田澄子)
ねむの木の詩がきこえる(宮城まり子)
夜のたわむれ(マイ・ゼッタリング)
ラザロ -LAZARUS-(井土紀州)
今、僕は(竹馬靖具)
怪盗ルパン(ジャック・ベッケル)
エストラパード街(ジャック・ベッケル)
七月のランデブー(ジャック・ベッケル)
むかしの歌(石田民三)
台北カフェ・ストーリー(シアオ・ヤーチュアン)
安重根と伊藤博文(オム・キルソン)
十字路の夜(ジャン・ルノワール)
 
***************************************************

みなさま、ごきげんようー!
いかがお過ごしですか?
私は相変わらず、映画生活から隔離されています。
いつ頃復活できるか、全く見通しがたちません(涙)。

さぁ、今回は『台北カフェ・ストーリー』を消化できたので、よしとしましょうか。

まったくもって、月一ペースな映画鑑賞です。
かなしいばかりです・・・



管理人
にじばぶ 2014.5.22記


 
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by nijibabu | 2014-05-22 21:24 | ◆映画関連 その他 | Comments(20)
Commented by との at 2012-06-27 14:06 x
コメントお久しぶりになります。

花を摘む少女と虫を殺す少女、
今、K'sシネマで上映してるんですよ。
実は7月2日に爆音映画祭で東京に出かけるですが
その時に観に行こうと思っていたんです。
でも、4時間もある映画なので
時間が合わず、断念しました。
ずっと観たかった作品だったので迷ったんですが。

いまだ、ちょびっと後悔ちゅうです。
Commented by nijibabu at 2012-06-27 18:14
>とのさん
こんにちは。
ちょー、お久しぶりです!

『花を摘む少女と虫を殺す少女』、私も今週、実はK'sシネマに観に行く予定です。
私もかなり無理なお願いを方々にお願いして、どうにか時間を作りました^^;;
家族、仕事関係と、大変でしたが、楽しみしています!
Commented by との at 2012-06-27 18:42 x

さすがー(笑)
でも、これは、それだけの価値がありますよね。
羨ましいなぁー。
レビュー、楽しみに待っております。

Commented by nijibabu at 2012-06-30 22:23
>とのさん
こんばんは。
いやー、それほどでもー(笑)

映画のためなら万難を排す・・・と言いたいところですが、
最近は、いまいち映画にのりきれていません。
Commented by ハムレット at 2012-09-27 12:25 x
はじめて書き込み致します。

『新版大岡政談』ってフィルムはどれくらい残っているのでしょうか。いちおう楽しめるくらい(漠然とした言い方ですが)はあるんでしょうか。

この中ではこの中では『不知火海』(と『奇跡』)を観たことがあります。教科書くさいドキュメンタリーかと思ったら感動しました。
どうやってみたかというと、ある公立図書館にDVDがあったんです。図書館は、レンタルビデオ店のDVDとはレンタルとして許可されているものが違うようで、私はいくつかの図書館を使って、レンタルビデオ店でみられないような映画を観ています。
Commented by nijibabu at 2012-09-28 09:27
>ハムレットさん
はじめまして。
コメントありがとうございます!

図書館は以前、かなり遠方まで遠征して、利用していたことがあります。
最近は時間を作ることが出来ず、すっかり図書館とはご無沙汰になっておりました。
ハムレットさんのおかげで、思い出した感があります。

今『不知火海』を検索したら、千代田区図書館に在庫があるようなので、今からゲットしてきます!
今日は仕事が休みなのでラッキーでした。
ありがとうございます。

『新版大岡政談』は、ほとんどフィルムは残っていないと思います。
フィルムセンターで以前、加工したものを弁士付きで特別上映したことがありました。
Commented by かっぱ太郎 at 2012-11-09 02:41 x
にじばぶさんこんばんは!
いえいえ、ただのコメントが恐縮でございます。

私も『白夜』観て来ました!
アテネフランセでストローブユイレ作品観てぐったりした所でユーロスペースで『白夜』観て、その後渋谷ツタヤ寄って終電で帰るというなかなかのハードスケジュールでした。
『白夜』はブレッソン作品の中ではとても分かりやすい部類で、リラックスして観ることが出来ましたが、なんとも救いのないラストで嫌にリアルでしたね。にじばぶさんも書かれてますが、現実で似たような経験をされた方で、記憶が重なった人がたくさんいそうです。(こういう書き方をする私は幸い(残念ながら?)直接こういった経験はありませんでした)

主人公は美形ではあるのですが、何といいますか・・童貞っぽい雰囲気が漂ってましたね。なかでも録音で「マルソ・・マルソ・・」って結構なことだと思うのですが、白人男性だとそこまでいやらしく感じないのがずるいですね。
ストイックな演出が作り出す崇高さには「ああブレッソン映画を観ている」という喜びがありました。
Commented by nijibabu at 2012-11-10 16:59
>かっぱ太郎さん
こんにちは!
いえいえ、いつもコメントありがとうございます(*^_^*)

『百夜』ですが、少し辛口のことを書いてしまって恐縮です。
ですが、自身の経験とオーバーラップしたという点において、面白い作品でした。
もちろんロベール・ブレッソンのストイックさも存分に感じることができたという点においても、楽しめました。

「マルソ・・・マルソ・・・」って独白するところ、確かに、単なる変態というか、キチガイですよね(笑)。

ストローブ・ユイレの特集は疲れそうですね(笑)。
確か1本くらいしか観たことのない監督さんですが、疲れる印象しかないです^^;
Commented by かっぱ太郎 at 2013-09-28 22:01 x
にじばぶさんこんばんは!
おひさしぶりです。

最近はヤフオクを始めてからずいぶんセルDVDに手を出しやすくなりました。今まで持っていた高価なDVDはほぼすべて売っぱらい、そのお金で紀伊國屋の絶版のDVDとか新作とかを買って、それを同じくらいか少し安いくらいの値でまた売って・・・を繰り返して、しばらくは売ったお金のみで運用してます。

最近は東京の中野にある「プランB」というライブハウスのようなところで『山谷(やま)-やられたらやりかえせ』ていうドキュメンタリー映画を観てきました。寿町の映画に負けないくらいの力作でした。定期的に上映会を開いているのでおすすめです。

あとここの記事にコメントしたのは情報提供で、今『サーカス五人組』がようつべで観られますよ!(ちなみにサーカス五人組をアップしてる人のほかの投稿動画も面白いです)
Commented by nijibabu at 2013-09-29 23:31
>かっぱ太郎さん
おひさしぶりです!

みなさん、オークションで上手に映画資金を運用しているようですね!
私は、そもそも映画を観る時間自体をうまく運用しないといけないレベルです^^;

情報提供ありがとうございます!
おかげ様で、これでまた一つ成瀬映画をつぶせます。
あともう一息で、全制覇です。

中野でご覧になったドキュメンタリー映画は、山谷が舞台なんですかね??
だとしたら、ものすごく観たいです!
Commented by かっぱ太郎 at 2013-09-30 01:20 x
はい。山谷が舞台です。
撮影中、地元のヤクザに監督が2人も殺されてしまったという訳ありの映画でもあります。(序盤、担架に人が運ばれてくシーンがあるのですが、この人がはじめの監督)
80年代の山谷の風景や、労働者たちと悪徳手配師の熱い攻防が見所です。
ホームページを時折覗いていればそのうち次回上映情報が出てきます。大体3~4ヶ月に1回上映してるみたいです。


>映画を観る時間~

といえば私がよくお世話になっている映画の友人が、運転中にDVD観てまして、彼曰くつまらない邦画とか(洋画は吹き替えにして)はこれで十分だそうです。逆に思いのほか面白かったら途中でやめて家で改めて観てるそうです。
なかなか危険な行為ですが、彼の映画マニア度はスカパー映画クイズで準決勝でテレビ出演したほどですから凄まじい方です。
Commented by nijibabu at 2013-09-30 10:12
>かっぱ太郎さん
こんにちは。

80年代の山谷が舞台ですか!
これは興味がわきますね~
ホームページをこまめにチェックしてみたいと思います。

運転中にDVD、いい案ですね。
私の場合、最近考えているのは、電車の中で、ノートパソコンでDVDを観るという方法です。
家を少し早く出て、各駅停車に乗り、座席を確保したら、毎日細切れながら観れるのではないか、と。
もちろん、ノルマ系のつまらなそうな洋画限定でチョイスしますが(笑)。
Commented by かっぱ太郎 at 2013-10-12 23:38 x
にじばぶさんこんばんは!
成瀬監督情報ですが、
もしかしたらにじばぶさんはご存知かもですが、今度フィルムセンターで『浦島太郎の後裔』てのが上映するようです。
Commented by nijibabu at 2013-10-13 01:42
>かっぱ太郎さん
こんばんは!
情報提供、ありがとうございます。
実は『浦島太郎の後裔』、観に行く予定です。

おそらくフィルムセンターには、この記事のリストに載せていない、同じ様な成瀬監督作品が眠っていると思われます。

なので、フィルムセンターのホームページはチェックが欠かせません。
Commented by かっぱ太郎 at 2013-12-07 00:04 x
にじばぶさんこんばんは!

最近はとあるプロジェクトをこそこそ進めてました。
その名も “『霊魂の不滅』セルフ字幕プロジェクト” !!

英語字幕版がフルでyoutubeに上がってますのでそれにムービーメーカーで自力で字幕を作っていきます。

一日少しずつ、自前の貧弱な英語力に、グーグル先生、エキサイト先生ほかあらゆる翻訳サイトを駆使しながら意訳・超訳と推敲して・・・
ついに今日完成しました!

や~、自作字幕で『霊魂の不滅』を堪能できました。感無量です。あとは友人に字幕チェックしてもらうつもりです。
にじばぶさんのレビューのどおり大晦日に都合よく死にまくりでしたが、サイレント特有のひんやり感が心地いい作品でした。

この勢いで他の未ソフト化の名作をちびちび手がけていこうと考えてます。(ブログの更新もしなきゃ・・汗)
Commented by nijibabu at 2013-12-08 23:51
>かっぱ太郎さん

こんばんは!
コメントありがとうございます。

『霊魂の不滅』セルフ字幕プロジェクトですか。
大変そうです^^;
私は語学が大の苦手でして、考えるだけで嫌になります(笑)。

サイレント特有のひんやり感、素晴らしい表現ですね~
サイレント映画って、今観ることができる作品自体が少ないですし、その中でも名作の部類は一部ですから、全部見ても損はないと思いますね。
Commented by かっぱ太郎 at 2014-07-16 23:50 x
にじばぶさんお久しぶりです!
最近は鈴木英夫監督にはまってます。
悪の階段
彼奴を逃すな
その場所に女ありて
黒い画集 第二話 寒流
どれもすごい引き込まれます。ほとんどソフト化されていないのが不思議なくらいです。
その場所に女ありて の司葉子は今の目で見ても本当に綺麗な方ですね。

自作字幕は少しずつ続けてまして、『霊魂の不滅』のあとは『The Red and the White』『地中海』『遠い雷鳴』『音楽ホール』『マニラ・光る爪』『そして光ありき』を訳し終わって友人に見せたりしてます。現在は『サタンタンゴ』に手をつけてますが、さすがにこれはダルいです笑。

にじばぶさんのリストですが、仮面/ペルソナ 酔っぱらった馬の時間 母は死なず 白い野獣 ブワナ・トシの歌 むかしの歌 は持ってますので、もし欲しいものがありましたらメールしていただければと思います。
Commented by nijibabu at 2014-07-20 23:43
>かっぱ太郎さん
こんばんは!
お久しぶりです。

鈴木英夫監督、いいですよね~!
司葉子を魅力的に撮ることにかけて、情熱を感じます。
作品も映像的にシャープ感があり、現代劇もその時代をよく映し出していて、面白い。
私もはまりました。

字幕自作活動、私にはまねできません。
人のためになる活動という意味でも、やりがいのある作業だと思います。

メールします。
よろしくお願いします。
Commented by かっぱ太郎 at 2015-06-21 23:32 x
にじばぶさんこんばんは!
お久しぶりです。いかがお過ごしでしょうか?

先日とあるルートから念願の「砂のミラージュ」の動画を入手しました。
が、字幕が一切ないので雰囲気鑑賞だったのですが、それでも吸い込まれるような映像美にただ引き込まれっぱなしでした。
この映画の監督本人によるノベライズが日本語で出てる事を知ったので、取り寄せてストーリーはだいたい分かったものの、映画と構成がだいぶ違う為字幕付けを試みようともついに挫折してしまいました。
なので現在スペイン語が分かる人に翻訳をお願いしようかなと他力本願作戦を考えてます。(1万くらい翻訳料出そうとか考えてます)

もう一つ、同じ監督の「みどりの壁」も海外版VHSを入手できたのでこちらは英語字幕が付いていてますので、現在字幕付け中です。もうすぐ完成予定です。
Commented by nijibabu at 2015-06-23 23:14
>かっぱ太郎さん
お久しぶりです!
映画、最近観れてません。
あー、さびしー!
早いうちに、頂いた「むかしの歌」を鑑賞予定ですが、なかなか時間を取れず。。。

字幕活動、精力的に行っているようですね。
『砂のミラージュ』、永い間、存在忘れてました。(笑)
映像美が特徴の作品は、大好物です^^
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