古今東西の名作・傑作をジャンルを問わず貪欲に鑑賞しています。オススメな作品のご推薦、コメントも大歓迎です!
by nijibabu
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晩菊
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妻は告白する
眼には眼を
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ゆきゆきて、神軍
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恐怖の報酬(1953)
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パイラン

◆好きなシリーズ映画
STAR WARS
男はつらいよ

◆お気に入り
【俳優】
浅野忠信
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金城武
成田三樹夫
市川雷蔵
フランキー堺
池部良
内田裕也
【女優】
モニカ・ヴィッティ
デルフィーヌ・セイリグ
アヌーク・エーメ
ヘレン・ハント
ケリー・チャン
フィオナ・シッ
グイ・ルンメイ
木暮実千代
香川京子
橘ますみ
司葉子
杉葉子
佐藤友美
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原田知世
椋木美羽
【スポーツ選手】
レノックス・ルイス
ハリド・ハヌーシ
ヒシャム・エルゲルージ
坂本直子
【東京23区】
港区麻布永坂町
品川区東五反田5丁目
荒川区南千住8丁目
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同潤会アパート
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【乗り物】
都電荒川線

◆相互リンク
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<   2007年 02月 ( 28 )   > この月の画像一覧
“ラーメン屋ランキング”更新、535-536軒目。
【535軒目】
<食べに行った日>(2007/2/26)
伊峡(千代田区)  - 点

老舗有名店さぶちゃんと同じく神保町界隈の“半チャンラーメン(半チャーハンとラーメンセット)”で有名なお店。こちらもかなりの老舗で店構えも渋く、ラーメンも一杯380円と格安で、全てについて老舗の要素を維持しているのが素晴らしい。「半チャンラーメン」を注文した。間違えて「半チャーハンとラーメン」と回りクドイ注文の仕方をしてしまったので、完全に初心者と思われ、終始、食べ方を観察されてしまった。これにはマジで参った(汗)。いずれにしても店内に他の客がいない時は確実に観察されてしまいそうな店の造りだ。ラーメンとチャーハン、いずれも単体で評価すると大した味はしないのだが、“半チャンラーメン”として交互に食べると、あら不思議、相乗効果でホント美味しくなります。大げさじゃなく、まさしく相乗効果。チャーハンを食べ、その直後にスープをすすると、チャーハンと共にスープの旨味がじわ~っと口の中に広がる。これはウマイ。確かにこの手の醤油ラーメンとチャーハンの組み合わせは絶妙で、B級グルメの街、神保町界隈で昔から馴染まれている理由が良くわかった。味のレベルとしては遥かに『さぶちゃん』の方が上で、この味の差が知名度の差を生み出しているのは間違いない。ただ、店の雰囲気とか、気軽に仕事帰りにおやつ感覚でラーメンをすすれる楽しさは『さぶちゃん』と互角かそれ以上だ。


【536軒目】
<食べに行った日>(2007/2/26) 
札幌 味噌や(千代田区)★味噌ラーメン  - 点


★参照★
地域別ランキング(東京23区・前半)
地域別ランキング(東京23区・後半)
地域別ランキング(東京多摩地区)
地域別ランキング(東京以外)

制覇ラーメン屋ランキング(8.0点以上)
制覇ラーメン屋ランキング(7.0点~7.9点)
制覇ラーメン屋ランキング(7.0点未満又は未採点)

ラーメン屋何でもランキング

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by nijibabu | 2007-02-27 16:48
折鶴お千
c0073737_17341191.jpg折鶴お千』(1935)

上映時間: 96分
製作国: 日本
ジャンル: ドラマ




監督: 溝口健二

原作: 泉鏡花
脚色: 高島達之助
撮影: 三木稔
 
c0073737_1875126.jpg出演: 山田五十鈴
夏川大二郎
芳沢一郎
芝田新
鳥井正
藤井源市
北村純一
滝沢静子
中野英治
伊藤すゑ

*****************************************************
 泉鏡花の「売色鴨南蛮」が原作。悪徳商人に利用され、運命に弄ばれた男女があまりに対照的な人生を歩むことになる展開は、『瀧の白糸』にも通ずる。溝口がしばしばテーマにした“男のために身を滅ぼす女”はここでも冷徹な眼差しで捉えられ、当時17歳の山田五十鈴が演じた、慈悲の心と艶やかさ、そして絶望感を兼ね備えたお千のキャラクターが見事である。
(東京国立近代美術館・フィルムセンター解説より)
*****************************************************

溝口健二の、現存する数少ないサイレント作品の一つ。

原作は泉鏡花
主演は“最後の大女優”山田五十鈴

そして舞台は、私の大好きな場所の一つでもある神田明神である。

これだけでも満足間違いナシの組み合わせ。

しかもラストの主人公ふたりの再会シーンは、『山椒大夫』の基礎となったと言われているだけに、なお更期待も高まった。

*****************************************************

私がレンタルしてきたビデオテープは、活弁付きのもので、恥ずかしながら活弁付き映画を観るのは初めての経験。

再生を始めて、いきなり気張った女性の声と共に映像が流れ始め、かなりの違和感をおぼえる。

しかしそれも数分後には何ら気にならなくなり、むしろ分かりづらい活弁ナシのサイレントよりも心地よく感じた。

*****************************************************

本作は、傑作『残菊物語』とも共通する、「女性が無償の愛を男に捧げる」というテーマを扱ったもの。

その女性役を山田五十鈴が演じるのだが、その鬼気迫る演技に脱帽。

その迫真の演技を見せた山田五十鈴も勿論すごいが、それを引き出した溝口の手腕はさすがの一言。

*****************************************************

それと70年前の神田明神を見れたのも良かった。

前述した通り、大好きな場所なので何度となく訪れたことがあるのだが、本作で見た神田明神は全くそれとは異なっていた。


しかしそれよりも、当時の万世橋の辺りから神田明神が見れたという事実の方が、私にとって新鮮だった。

しかも万世橋の辺りに駅があったとは。

東京を舞台にする古き映画を観ると、こういう発見があるので楽しい。

*****************************************************
(以下ネタバレ)
最終的に主人公の女性は気を違えてしまう。

気を違えた理由は、自分を犠牲にしてまで守ってきた男性が遠い処に行ってしまったからというもの。

理由としては判らなくもないが、気を違えるという説得感には多少欠けるような気がした。

しかしながら、その男性が気を違えた女性と再会を果たす本作のラストシーンは、山田五十鈴が鬼気迫る演技を見せる名シーンであった。

本作が名作と謳われる理由は、このラストシーンに集約されているのではないだろうか。


“再会のラストシーン”


これを溝口に描かれたら、観ているこっちは従順にも圧倒されるより他はなし。


やはり溝口健二の映画は素晴らしかった。

*****************************************************

現存する溝口作品で未見の作品は、あと10作品ちょっとしかない。

一刻も早く全てを観たいという気持ちもあるが、その反面、“鑑賞可能な、まだ観ぬ溝口作品がある”というこの上なく幸せな状態をいつまでも維持し続けたいという気持ちもあったりするのである。

これは発展途上な溝口ファンにだけ与えられる束の間にして至上の幸せである。



★参照★
作品レビュー目次

お気に入り映画一覧
宿題映画リスト
浅野忠信 作品リスト
 

 
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by nijibabu | 2007-02-24 18:03 | ◆映画レビュー
“ラーメン屋ランキング”更新、534軒目。
【534軒目】
<食べに行った日>(2007/2/18)
ラーメン大<西荻店>(杉並区)  7.9点

いわゆる“二郎系”のお店。堀切にある『大』というお店の新規系列店。最寄りはJR中央線「西荻窪」駅。駅すぐ。普通のラーメンを注文。隣りの人が「マシマシで」とか言ってるのを横目に、小心で不慣れな私は「野菜マシ」を小声で注文(笑)。麺は確かにウマいが、量も控えめだしパンチも弱め。そして何よりスープがぬるい。ボクが知ってる“ラーメン二郎”は、もっと食べる人に対して凶暴に襲いかかってくるというか、ある種の覚悟が必要なイメージがあったのだが・・・7.9点を献上。


【リピート】
<食べに行った日>(2007/2/22)
満北亭<小平駅北口>(小平市)★味噌ラーメン  8.5点

風邪をひいた時に昔よく食べていたこちらの「味噌ラーメン」。これに卓上ニンニクをたっぷり入れる。餃子もウマい。やはり今食べても、この取り合わせは色褪せることなく、私にとってウマい。やはり誰にでも、こういう昔から食べている愛すべきラーメン屋ってあるはず。ここはまさにそれ。チェーン店とかそういうのは関係なく、親しみを感じる美味しい味噌ラーメンを出すお店。


★参照★
地域別ランキング(東京23区・前半)
地域別ランキング(東京23区・後半)
地域別ランキング(東京多摩地区)
地域別ランキング(東京以外)

制覇ラーメン屋ランキング(8.0点以上)
制覇ラーメン屋ランキング(7.0点~7.9点)
制覇ラーメン屋ランキング(7.0点未満又は未採点)

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by nijibabu | 2007-02-23 18:11
“映画ブログ”移行へ着々
“映画ブログ”の移行へと、着々と準備を進めております。


まず、左側のカテゴリ欄を大幅改装!

映画カテゴリを一番上にまとめて表示。
その他カテゴリは、下へ追いやりました!

来年度あたりからは、ブログの名前も変更してやっていきたいと思っています。
できればデザインも変えたいです。

ラーメン関連で当ブログにお越し頂いていた方々には申し訳ないですが、宿題ラーメン屋を全制覇し次第、移行するつもりです。(それでもたまにラーメンの記事を書くかもしれませんが。)

逆に、映画関連で当ブログにお越し頂いていた方々は、今後、意味の分からないラーメンの記事を目にしないで済むようになります。(笑)

もちろん、ラーメン記事目当てだった方で、映画にも興味のお持ちの方は、引き続きお楽しみ(?)頂けます。


それでは今後ともよろしくお願い致します。



管理人
 
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by nijibabu | 2007-02-22 00:39 | ◆映画関連 その他
スリ(掏摸)
c0073737_14261230.jpgスリ(掏摸)』(1960)

上映時間: 76分
製作国: フランス
ジャンル: ドラマ/サスペンス

監督: ロベール・ブレッソン
脚本: ロベール・ブレッソン
撮影: レオンス=アンリ・ビュレル
音楽: ジャン・バディスト・リュリ
 



出演: ピエール・レマリ
マルタン・ラサール
マリカ・グリーン
ピエール・エテックス

*****************************************************
 貧しい大学生ミシェルは、ふとしたきっかけで、自分にスリの才能があることを発見する。一度は刑事に捕まったものの、証拠不十分で釈放されるや、再び他人の財布を狙い出す。やがてその手口は、仲間を引き込んだ組織的なものになっていった……。「抵抗」では“脱獄”をリアルにスリリングに描いたR・ブレッソンが、今度はその焦点を“スリ”に当てた作品で、実際の手口を紹介しながら、人間不信の孤独な青年の姿を描く。素人ばかりの出演者から生まれるリアリティと、様々なスリの描写によって生み出されるサスペンスが混然となった迫真の傑作だ。
(allcinemaより)
*****************************************************

ロベール・ブレッソン初期の頃の傑作サスペンス。

素人採用により、妙に迫真とリアリティを持った作品だ。

尺も76分と、ブレッソンらしい短さで、無駄のない作り。
間延びした映画が多い中、ブレッソン作品のこうした短さへのこだわりは特筆に値する。

*****************************************************

主人公のミシェルは大学生とのことだが、全然そうは見えない(笑)。
単なるオッサンだ。

スリに味をおぼえ、スリという犯罪を正当化し、ドップリはまっていく主人公を描いた作品。

スリのあらゆる手口が次々に紹介され、観ているこちらは口をあんぐり、目を釘付けにさせられる。

ただ、そのうちの何個かの“スリ実演シーン”は、「それは無理っしょ?」という感じのものもあり、少し残念。


「前の女性がハンドバッグを脇に挟むと同時に、後ろから新聞紙を挟みこんで、取り替える」


これはさすがに無理があるっしょ?(笑)

そういう意味でも、目が釘付けになること間違いナシ。

*****************************************************

ヒロインの女性がかなり魅力的。

こちらも素人さんということで、他の作品では観れないのが悔やまれる。
残念だ。

*****************************************************

フランス人監督で、一部に熱狂的なファンを持つ、孤高の映像作家ロベール・ブレッソン

その人気の理由を理解できたような気がした。

ブレッソンならではの独自の映像世界を持っているのが魅力。

イングマール・ベルイマンもそうだけど、内容うんぬんともかく、その創り出す映像世界は超個性的!

こういう監督の作品は何本か観てしまうと、他の作品も全部観てみたいという欲求にかられてくる。

ただ、ほとんどDVD化されていないし、頼みの綱のツタヤ新宿店にもあまり在庫が無いのが残念だ。

特に『少女ムシェット』を観たいのだが・・・


c0073737_163280.jpg



★参照★
作品レビュー目次

お気に入り映画一覧
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浅野忠信 作品リスト
 

 
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by nijibabu | 2007-02-22 00:03 | ◆映画レビュー
【わ行】
ワイルド・アット・ハート(デヴィッド・リンチ)
若い人(市川崑)
惑星ソラリス(アンドレイ・タルコフスキー)
鷲と鷹(井上梅次)
忘れえぬ想い(イー・トンシン)
私のように美しい娘(フランソワ・トリュフォー)
私は告白する(アルフレッド・ヒッチコック)
ONE TAKE ONLY ワン・テイク・オンリー(オキサイド・パン)
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by nijibabu | 2007-02-22 00:02 | ◆映画関連 その他
【ら行】
ラヴソング(ピーター・チャン)
ラストタンゴ・イン・パリ(ベルナルド・ベルトルッチ)
Love Letter(岩井俊二)
乱歩地獄(竹内スグル、実相寺昭雄、佐藤寿保、カネコアツシ)
陸軍中野学校(増村保造)
理想の女(マイク・バーカー)
リッチ・アンド・ストレンジ(アルフレッド・ヒッチコック)
竜二(川島透)
緑茶(チャン・ユアン)
旅愁の都(鈴木英夫)
リング(アルフレッド・ヒッチコック)
レザボアドッグス(クエンティン・タランティーノ)
レスリー・チャン 君の瞳に恋してる(レイモンド・ファン)
恋愛日記(フランソワ・トリュフォー)
恋戦。OKINAWA Rendez-vous(ゴードン・チャン)
恋恋風塵(ホウ・シャオシェン)
ロベレ将軍(ロベルト・ロッセリーニ)
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by nijibabu | 2007-02-22 00:01 | ◆映画関連 その他
【ま行】
まごころ(成瀬巳喜男)
また逢う日まで(今井正)
街の灯(チャールズ・チャップリン)
街の恋(フェデリコ・フェリーニ、ミケランジェロ・アントニオーニ ほか)
マッチ工場の少女(アキ・カウリスマキ)
マッチポイント(ウディ・アレン)
ママと娼婦(ジャン・ユスターシュ)
マルホランド・ドライブ(デヴィッド・リンチ)
マルメロの陽光(ヴィクトル・エリセ)
マンクスマン(アルフレッド・ヒッチコック)
マンハッタン(ウディ・アレン)
湖のランスロ(ロベール・ブレッソン)
水の女(杉森秀則)
水のないプール(若松孝二)
乱れ雲(成瀬巳喜男)
乱れる(成瀬巳喜男)
ミミ(ルシール・アザリロヴィック)
未来予想図 ~ア・イ・シ・テ・ルのサイン~(蝶野博)
娘・妻・母(成瀬巳喜男)
宗方姉妹(小津安二郎)
明治・大正・昭和 猟奇女犯罪史(石井輝男)
眼には眼を(アンドレ・カイヤット)
メモリー ~君といた場所~(ヘーマン・チェータミー)
モンパルナスの灯(ジャック・ベッケル)
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by nijibabu | 2007-02-22 00:00 | ◆映画関連 その他
【や行】
やくざ戦争 日本の首領(中島貞夫)
破れ太鼓(木下惠介)
憂鬱な楽園(ホウ・シャオシェン)
雪夫人絵図(溝口健二)
ゆきゆきて、神軍(原一男)
ユメ十夜(西川美和、実相寺昭雄、市川崑、山下敦弘 ほか)
ユメノ銀河(石井聰亙)
ゆれる(西川美和)
夜霧の恋人たち(フランソワ・トリュフォー)
欲望(BLOW-UP)(ミケランジェロ・アントニオーニ)
四つの恋の物語(豊田四郎、成瀬巳喜男、山本嘉次郎、衣笠貞之助 ほか)
四谷怪談(新釈四谷怪談)(木下惠介)
夜の流れ(川島雄三、成瀬巳喜男)
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by nijibabu | 2007-02-22 00:00 | ◆映画関連 その他
【は行】
ハヴァ、ナイスデー(矢崎仁司、中野裕之、村松正浩、緒方明 ほか)
幕末太陽傳(川島雄三)
バタフライ・マン(カプライス・キー)
八月のクリスマス(ホ・ジノ)
初恋(エリック・コット)
バッシング(小林政広)
波止場(エリア・カザン)
華岡青洲の妻(増村保造)
花とアリス(岩井俊二)
花のれん(豊田四郎)
バブルへGO!! タイムマシンはドラム式(馬場康夫)
バベル(アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ)
ハモンハモン(ビガス・ルナ)
パラダイス!(パトリック・ヤウ)
パラノイドパーク(ガス・ヴァン・サント)
ハリウッド★ホンコン(フルーツ・チャン)
パリところどころ(ロメール、ゴダール、シャブロル ほか)
(ハル)(森田芳光)
遥かなる山の呼び声(山田洋次)
バルカン超特急(アルフレッド・ヒッチコック)
バルタザールどこへ行く(ロベール・ブレッソン)
晩菊(成瀬巳喜男)
反撥(ロマン・ポランスキー)
ピエル・パオロ・パゾリーニ ソドムの市(ピエル・パオロ・パゾリーニ)
彼岸花(小津安二郎)
ひき逃げ(成瀬巳喜男)
ピクニック(ジャン・ルノワール)
非情の罠(スタンリー・キューブリック)
必勝歌(溝口健二)
陽のあたる坂道(田坂具隆)
美の祭典(レニ・リーフェンシュタール)
ビューティフル・デイズ(ルディ・スジャルウォ)
ピョンヤン・ダイアリー(スールン・ホアス)
昼顔(ルイス・ブニュエル)
HERO(チャン・イーモウ)
ファンキー・モンキー・ティーチャー3~康平の微笑(市川徹)
フィツカラルド(ヴェルナー・ヘルツォーク)
female フィーメイル(篠原哲雄、廣木隆一、西川美和、塚本晋也 ほか)
風船(川島雄三)
夫婦(成瀬巳喜男)
フェリーニ 大いなる嘘つき(ダミアン・ペティグリュー)
[Focus](井坂聡)
藤原義江のふるさと(溝口健二)
舞踏会の手帖(ジュリアン・デュヴィヴィエ)
ふゆの獣(内田伸輝)
冬の光(イングマール・ベルイマン)
PLASTIC CITY プラスティック・シティ(ユー・リクウァイ)
ブラック・ムーン(ルイ・マル)
フランソワ・トリュフォー 盗まれた肖像(セルジュ・トゥビアナほか)
BLUE FAKE ブルーフェイク(出馬康成)
ブロークン・フラワーズ(ジム・ジャームッシュ)
ベティ・ブルー(ジャン=ジャック・ベネックス)
蛇イチゴ(西川美和)
ベロニカ・フォスのあこがれ(ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー)
放浪記(成瀬巳喜男)
ぼくの小さな恋人たち(ジャン・ユスターシュ)
星願 あなたにもういちど(ジングル・マ)
ボッカチオ'70(フェリーニ、ヴィスコンティ、デ・シーカ ほか)
本日休診(渋谷実)
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by nijibabu | 2007-02-21 23:59 | ◆映画関連 その他